「この会社で活躍する人」を思い浮かべて、心に引っかかったカードをどんどん選んでください。この段階では絞り込まず、多めでOKです。
選んだカードを「必須・歓迎・外す」に振り分けます。「もし一つだけ残すなら?」を合言葉に、必須は5〜7枚を目安に。
選んだ力を「自社ではどんな行動を指すか」で言語化します。ここで書いた文章が、そのまま採用基準・評価項目の土台になります。次の「体系」で、選んだ力が研修体系の草案として出てきます。
必須・歓迎で選んだ力を、階層ごとの研修体系(草案)に展開しました。自社の実態に合わせた精緻化と、定着の運用設計(上司面談・考動計画・成果測定)は、面談で一緒に詰めます。
本日まとめた人材要件を、ご入力のメールアドレスにお送りします。
このツールを設置したURLを入力すると、QRコードを表示します。対面で参加者に読み取ってもらう、別端末で開く、などにお使いください。